さいころが趣味を語るブログです

Plastic Tree トリビュートアルバムを聞きました

水色ガールフレンド
アーティスト: PELICAN FANCLUB
うまくまとまってたと思います。ちょうどロキノンに差し掛かっていた時期の曲ですし、珍しく爽やかな曲なので。バンドに合っていたと思いました。

プラットホーム
アーティスト: 氣志團
この曲を選ぶのはなかなか勇気がいるなあと思いました。氣志團ってもっと明るいバンドだと思うんですけど、かなりよかったです。 
ボーカルも楽器隊も切なく儚い感じがうまく出せてたと思います。

メランコリック
アーティスト: 清春
言うまでもない。

エンジェルダスト
アーティスト: People In The Box
アレンジが強すぎる。エンジェルダスト自体特に好きな曲でもないので。
原曲はもっとドロドロしてる感じなのでとても軽く感じました。ただこれはこれで切ない感じがいいのかなーって。

サイレントノイズ
アーティスト: 相川七瀬
サイレントノイズ自体好きじゃない。完全にアニソン。まあ原曲も乙女ゲー主題歌ですが。 

みらいいろ
アーティスト: 緒方恵美
マジで遊戯王。デュエルスタンバイ。


アーティスト: a crowd of rebellion
梟はブッチが抜けてケンケンがサポートしてた過渡期だからとても難しいと思う。これから脱ロキノンなのかなあって、バンドの方向性もめちゃくちゃだし。あとラスベガスにしか聞こえない。かっこいいけど。

空白の日
アーティスト: GOOD ON THE REEL
特になし。まだあんまり聞いてないけど普通

3月5日。
アーティスト: MUCC
神。まんま。

ツメタイヒカリ
アーティスト: LM.C
個人的には好き。ちょっと明るすぎるけど。まーやって声が軽いけど意外とうまいんだな。でもTHE LM.Cって感じ。

Sink
アーティスト: R指定
綺麗に歌いすぎ。マモちゃん。

アンドロメタモルフォーゼ
アーティスト: THE NOVEMBERS
すこ

ゼロ
アーティスト: Plastic Tree
この曲聴くだけでも買う価値あり

全体的に好きなのもあったし、これは…ってのもあったけど、珍しかったり、攻めてるアレンジだったり、聞いててとても楽しかった。「ほうほう、こういう捉え方もあるんやね」って興味深かった。あと頑張ってくれてるのも伝わってきてよかった。

小説レビュー第29弾 泉鏡花『春昼・春昼後刻』

97点

傑作

小説レビュー第28弾 角田光代『トリップ』

80点

非常によかった。

小説レビュー第27弾 エドガー・アラン・ポー『黒猫/モルグ街の殺人 他六篇』

81点

普通
早すぎたmy soul

小説レビュー第26弾 ロバート・A・ハインライン『夏への扉』

83点

テレビ見たり集中できない環境のなか読みました。
夏なので。

小説レビュー第25弾 泉鏡花『高野聖・眉かくしの霊』

83点

よかった

小説レビュー第24弾 ジェイムズ・ジョイス『ダブリナーズ』

68点

難しかった。
翻訳本の欠点だと思った。
ダブリン市民の改題。



7/1に泉鏡花記念館に行ってきました。
とてもよかったです。
おすすめ。