さいころが趣味を語るブログです

小説レビュー第十弾 ガブリエル・ゼヴィン『書店主フィクリーのものがたり』

80点

小説レビュー第九弾 ブッツァーティ『タタール人の砂漠』

78点

面白かった

小説レビュー第八弾。アガサ・クリスティー『オリエント急行の殺人』

85点

クリスティー自選ベスト10を全部読んでみようキャンペーン3作目

小説レビュー第七弾。ブレヒト『暦物語』

70点

特におすすめはしません

小説レビュー第六弾。ホフマン『黄金の壺/マドモワゼル・ド・スキャデリ』

88点

小説レビュー第五弾。上橋菜穂子『狐笛のかなた』

77点

落ちが弱いです。
児童文学なので読みやすかったです。

小説レビュー第四弾。アンナ・カヴァン『チェンジ・ザ・ネーム』

67点

カヴァンがカヴァン名義に変えてからの初長編になります。

Twitterのメンヘラは読むといいと思います。

それ以外の人は読んでも不快になるだけです。

特におすすめはしません。